生態学研究センター 一般公開「学校で習わない生き物の不思議」【京大ウィークス2026】

開催日
2026年10月31日 土曜日
時間

13時00分~16時00分

開催地
ターゲット
要申し込み
要申し込み
公開日

 中野伸一 生態学研究センター教授による「生物から見ると、琵琶湖の環境は少しずつ変わっている」と、山内淳 同教授による「生き物の数はどう変化する?:簡単なシミュレーション体験」の2つの講演を交え、研究内容を分かりやすく説明します。講演終了後には、所内見学を実施します。

  • 「京大ウィークス2026」の関連イベントとして開催します。
  • イベントに関する最新の情報は、関連リンクに記載の施設Webサイトをご確認ください。

基本情報

開催地
  • その他の地域

生態学研究センター(滋賀県大津市平野2丁目509-3)

【アクセス】
JR東海道本線「南草津」より近江鉄道・湖国バス「松ヶ丘5丁目」で下車
または自家用車でお越しください(敷地内に駐車場あり)。

対象
  • 一般・地域の方

小学生以上(内容は小学生高学年~中学生以上推奨)

定員

30名程度

参加費

無料

申し込み

申し込み方法

以下の施設Webサイトにて詳細をご確認のうえ、申し込みフォームよりお申し込みください。
京都大学 生態学研究センター

  • 詳細ページは、8月中旬以降に上記サイトにて公開予定です。
  • 申し込み開始:8月中旬以降予定
申し込み締切日

先着順。定員に達し次第締め切ります。

備考

生態学研究センターとは?

自然豊かな滋賀県大津市に位置し、京都大学の教員、研究員、大学院生が研究を行っています。生態学・生物多様性科学の先端的共同利用・共同研究拠点として、同位体生態学や分子生態学の実験機器や実験圃場、琵琶湖調査船など、全国の研究者が利用できる研究施設を備え、一年を通してセミナーや研究集会を開催しています。

京大ウィークス2026

6月6日(土曜日)から11月14日(土曜日)を「京大ウィークス2026」とし、この期間に、全国各地の京都大学の教育研究施設が公開イベントを実施します。詳細・その他のイベントについては、以下のページをご確認ください。
京大ウィークス2026

過去の開催の様子

生態学研究センター 一般公開「学校で習わない生き物の不思議」(京大ウィークス2025)

お問い合わせ

生態学研究センター
Tel:077-549-8200
Fax:077-549-8201
E-mail:shomu*ecology.kyoto-u.ac.jp(*を@に変えてください)