経済研究所では、シンポジウム「日台半導体産業協力の展望 ~台湾映画『チップ・オデッセイ』から考える~」を開催します。
第1部は、台湾のドキュメンタリー映画『チップ・オデッセイ』を上映します。映画を通じて、台湾半導体産業の発展の歩みや、 その背景にある産業・技術・政策の展開について理解を深めます。
第2部のパネルディスカッションでは、産業界、⾏政、学術界の関係者が⼀堂に会し、⽇台半導体産業の連携の現状と課題、今後の協⼒の可能性について多⾓的に議論します。
多くの⽅のご参加をお待ちしています。
基本情報
開催地
- 吉田キャンパス
国際科学イノベーション棟 HORIBAシンポジウムホール ホワイエ(本部・西部構内マップ[69])
対象
- 在学生の方
- 一般・地域の方
- 企業・研究者の方
どなたでも参加いただけます。
定員
200名
参加費
無料
イベント内容
プログラム等については、以下のファイルをご覧ください。
京都大学経済研究所シンポジウム 日台半導体産業協力の展望 ~台湾映画『チップ・オデッセイ』から考える~
申し込み
申し込み方法
申し込み締切日
備考
主催:京都大学経済研究所附属 先端政策分析研究センター(CAPS)
お問い合わせ
京都大学経済研究所附属 先端政策分析研究センター
E-mail:38caps_studygroup*mail2.adm.kyoto-u.ac.jp(*を@に変えてください)
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