Events

  • 宇治キャンパス

第326回生存圏シンポジウム・第1回GECシンポジウム「男女共同参画による生存圏の特性向上の取組みの現状と今後」


2016年10月06日 木曜日

 男女5人の研究者の方に自身の研究を紹介していただくなかで、生存圏科学の振興を図るとともに、研究という世界における男女共同参画について併せて考えていくためのシンポジウムです。
  • 2016年11月05日 土曜日

13時00~17時00分
  • 宇治キャンパス

木質材料実験棟(木質ホール)3階
宇治キャンパス構内マップ[4]
http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/map6r_uji.html

どなたでも参加いただけます。

80名

プログラム

  1. 開会の挨拶
  2. 恒次祐子 森林総合研究所主任研究員
    「木質居住環境の快適性研究 -わたしの研究生活と木質科学分野の男女共同参画-」
  3. 田鶴寿弥子 京都大学生存圏研究所助教
    「「木づかいの科学」による社会への貢献」
  4. 関雅子 産業技術総合研究所研究員
    「木質系資源の工業的利用を目指した流動成形技術の開発」
  5. 吉永直子 京都大学生存圏研究所助教
    「昆虫vs植物の巧みな化学戦略」
  6. 矢吹正教 京都大学生存圏研究所助教
    「極域から見た地球環境変動 -男女共同参画で変わるフィールド観測-」
  7. 増田美砂 筑波大学教授
    「発展途上国における自然資源管理をめぐる課題: 林野制度の比較から」
  8. 井出ゆかり 産業技術総合研究所ダイバーシティ推進室長
    「産総研におけるダイバーシティの推進 一人ひとりが能力を最大限に発揮できる研究組織を目指して」
  9. 閉会の挨拶

無料

以下の宛先まで、E-mailまたはFaxでお申し込みください。

生存圏研究所 男女共同参画推進委員会
E-mail: danjo-kyoudou*rish.kyoto-u.ac.jp (*を@に変えてください)
Fax: 0774-38-3666

2016年11月03日 木曜日

2016年11月3日 木曜日
締め切り日を過ぎても参加出来る場合がありますので、お気軽にお問い合わせください。

生存圏研究所 男女共同参画推進委員会
E-mail: danjo-kyoudou*rish.kyoto-u.ac.jp (*を@に変えてください)
Fax: 0774-38-3666

主催: 生存圏研究所男女共同参画推進委員会
共催: 産総研コンソーシアム持続性木質資源工業技術研究会
後援: 宇治市・日本木材学会

第326回生存圏シンポジウム・第1回GECシンポジウム「男女共同参画による生存圏の特性向上の取組みの現状と今後」
Current image JPEG image — 76 KB

PDF document icon ポスタ5Nov2016_最終.pdf — PDF document, 377 kB (386331 bytes)

No