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屋久島における「木を見て森も見る」SDGs思考養成実践モデル事業「UNESCO SDGs School in 屋久島」参加者募集について


2020年07月10日

  • ニュース 学部・大学院から

  • 在学生

 総合生存学館と京都大学UNESCO Chair WENDIは、文部科学省の2020年度SDGs達成の担い手育成(ESD)推進事業「屋久島における「木を見て森も見る」SDGs 思考養成実践モデル事業」の一環で、「UNESCO SDGs School in 屋久島」を行います。

 屋久島でのフィールドワークとワークショップ、協働ワークを通して、人間・社会・自然システムとレジリエンスの関係を捉え、レジリエントな社会創りに協働で取り組む学生を育てます。

日時

2020年9月11日(金曜日)~9月15日(火曜日)

場所

屋久島(鹿児島県熊毛郡)

参加費

宿泊費、渡航・移動費(京都から屋久島、屋久島内)および食費は無料です。 

対象

京都大学の学部生および大学院生 

定員

20名
※ 定員を超えての申し込みがありました場合は、選考となります。

詳細および申し込み

以下のURLをご確認のうえ、お申し込みください。(英語)
https://www.gsais.kyoto-u.ac.jp/blog/2020/07/01/20200911-15

申し込み締め切り

2020年7月20日(月曜日) 17時00分(日本時間)

言語

英語 

主催

京都大学総合生存学館、京都大学UNESCO Chair WENDI

問い合わせ

E-mail: shishukanresilience*gmail.com (*を@に変えてください)



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