教職員公募 教員

理学研究科 生物科学専攻 教授

生命現象を分子生物学、細胞生物学、生物物理学、分子発生学、もしくは神経生物学等の実験的手法を主に用いて解析する研究グループを主宰する。

2019年05月17日

理学研究科 生物科学専攻 教授New

植物分子科学分野に関する研究および大学院・学部の教育

2019年07月01日

医学研究科 人間健康科学系専攻検査技術科学コース 特定講師 New

医療レセプト、健診・保健指導など大規模ヘルスデータを科学的に正しく分析するための基盤構築。データサイエンス、疫学、統計学、臨床の知見を融合し、次世代型保健事業支援を目指す。

2019年05月07日

医学研究科 人間健康科学系専攻 リハビリテーション科学コース(人間健康科学系)若手重点戦略定員助教New

再生医療に関するリハビリテーションを中心とした人間健康科学の教育と研究。担当予定授業科目:リハビリテーション概論、iPS・再生実践論、解剖学実習(肉眼解剖学Ⅰ~Ⅲ)、臨床評価実習1・2、発展臨床実習、ほか。

2019年05月09日

医学研究科 人間健康科学系専攻看護科学コース(人間健康科学系) 助教

基礎看護学の教育と研究/基礎看護学に関する演習、実習、人間健康科学 V (実習)他

2019年05月24日

医学部附属病院 臨床研究総合センター早期臨床試験部 助教

※PDFファイルを変更しました。(2018年8月20日) 臨床試験の準備と管理、教育、研究(医師の場合は診療も含む)

決定次第終了

工学研究科 合成・生物化学専攻 講師

【募集分野】化学と生化学、細胞生物学の分子技術を融合し、タンパク質をはじめとする生体機能分子の生体夾雑環境での構造・機能の解明と制御に関する研究分野。【担当科目】大学院工学研究科合成・生物化学専攻における「生物有機化学」などの配当科目と研究指導、および工学部工業化学科における「生化学 I, II 」などの配当科目と卒業研究指導。

2019年04月25日

工学研究科 化学工学専攻 准教授

化学工学基礎講座 界面制御工学分野にかかる教育・研究および運営にかかわる業務(サブミクロン及びナノ界面領域に関するコロイド分散系の現象解析や設計・操作などを始めとし、機能材料創製を目指した界面化学工学の確立に関する研究を行おうとする意欲と能力のある方で、化学工学に関する教育・研究指導に熱心かつ優れた能力を有する方を求めます。なお、着任後は現在在籍する分野教員と協同で教育・研究に当たっていただきます。)

2019年04月25日

工学研究科附属工学基盤教育研究センター 講師New

※PDFファイルを変更しました。(2019年4月24日) 材料工学分野に関する教育・研究および運営にかかわる業務。科学技術を基盤とする研究者・技術者が修得すべき、大学院レベルの教養教育と国際化対応教育および工学共通教育の講義と運営に関する業務。アクティブ・ラーニング等の新しい教育方法の導入やファカルティ・ディベロプメントの推進に関する業務。

2019年05月24日

農学研究科 食品生物科学専攻 助教

専門分野:栄養化学・食品科学 担当講義:大学院 栄養生理学特論など 学部 栄養化学、栄養・食品科学演習など

2019年05月07日

人間・環境学研究科 共生文明学専攻 歴史文化社会論講座 歴史社会論分野 教授または准教授

日本中世史(政治史に関する学識を有することが望ましい) 担当授業科目など 下記の授業科目および論文指導 (1) 人間・環境学研究科科目:日本歴史社会論 歴史社会論演習 など (2) 総合人間学部科目:日本歴史文化論 日本歴史文化論演習 など (3) 全学共通科目:日本史Ⅰ・Ⅱ(講義4コマ)およびILASセミナー:日本古代・中世政治文化論Ⅱと日本古代・中世基礎ゼミナールⅡ(演習2コマ)

2019年04月25日

人間・環境学研究科 共生人間学専攻 人間社会論講座 文化社会論分野 教授または准教授

次の授業科目(いずれも半期科目)及び論文指導、(人間・環境学研究科)文化社会論分野の講義科目、演習、特別演習など。(総合人間学部)人間科学系文化社会論関係の専門科目(講義、演習)など。(全学共通科目)英語リーディング、外国文献研究-E1(全学共通科目は半期科目合計8コマ)。

2019年04月25日

人間・環境学研究科 国際交流・留学生担当教員(教授、准教授または 講師)

(1)国際交流担当ならびに留学生担当に関する教育と研究(国際交流実習の授業を含む)。(2) 国際交流と留学生に関わる事業の企画・提案及びその運営。(3)専門研究領域に関する教育と研究。(4)総合人間学部ならびに人間・環境学研究科における専門研究領域に関する講義・演習・実習。

2019年05月08日

人間・環境学研究科 共生人間学専攻言語科学講座 言語比較論分野 准教授または教授

スラヴ語学・ロシア語学、担当授業科目など。次の授業科目(いずれも原則として半期科目)および論文指導(1) 大学院人間・環境学研究科:自然言語論、言語比較論特別演習など(2) 総合人間学部:言語科学ゼミナール、言語機能論演習など(3) 全学共通科目:(i) 言語科学関係科目:言語科学(半期科目で数年に一度)(ii) 外国語科目:ロシア語Ⅰ(初級)、ロシア語II(中級)合計して前・後期各4コマ

2019年05月31日

人間・環境学研究科 共生文明学専攻比較文明論講座 文明交流論分野 教授または准教授

人間・環境学研究科、総合人間学部における論文指導および次の授業科目を担当。(人間・環境学研究科科目)文明交流論関係の講義科目、演習、特別演習など。(総合人間学部科目)文化環境学系比較文明論関係の専門科目(講義、演習)など。(全学共通科目)英語関連科目の担当(週4コマ)英語教育にかかわるカリキュラムの企画・運営、入学試験にかかわる業務。

2019年06月14日

人間・環境学研究科 共生文明学専攻 歴史文化社会論講座 西欧文化論分野 准教授

人間・環境学研究科、総合人間学部における論文指導および次の授業科目の担当(修士課程)イギリス近現代文化論、西欧文化論演習、他関連科目(総合人間学部)西欧近現代表象文化論、西欧近現代表象文化論演習、他関連科目教養・共通教育における英語関連科目の担当(週4コマ)英語教育にかかわるカリキュラムの企画・運営 入学試験にかかわる業務 その他、学内の委員会活動および所属組織の運営に関する各種業務

2019年06月14日

エネルギー科学研究科 エネルギー基礎科学専攻 准教授

数値シミュレーションコードの開発や数理モデルの開発。大学院授業および学生等の研究指導。

2019年05月17日

情報学研究科 社会情報学専攻 特定准教授または特定講師

【担当職務】(1) 高度情報教育基盤ユニットが提供し国際高等教育院で開講される学部全学共通科目「情報基礎」「情報基礎実践」,大学院研究科横断科目「情報分析・管理論」「情報分析・管理演習」などの担当.同ユニットにおいて新規開設科目の設計と担当.その他,同ユニットの教育活動への貢献.(2) 情報学研究科における大学院科目,工学部情報学科における学部科目の担当.(3) 情報学研究科大学院生の研究指導補助,工学部情報学科の学生の特別研究(卒業研究補助)

2019年04月25日

情報学研究科 システム科学専攻 教授

大学院情報学研究科における教育・研究。工学部情報学科における教育。京都大学における組織運営。

2019年07月01日

地球環境学堂 人間環境設計論分野 准教授

学生(修士課程・博士課程・研究生)の教育・研究指導、大学院の運営に関わる業務、学部兼担教員としての業務。

2019年04月26日

化学研究所 生体機能化学研究系 生体機能設計化学研究領域 准教授

細胞機能の人為的制御に向けたタンパク質設計化学と薬科学的展開:特に核酸ならびに生体膜を標的として

2019年05月14日

人文科学研究所人文学研究部 准教授

人文科学分野にかかる教育・研究および運営にかかわる業務

2019年05月29日

ウイルス・再生医科学研究所 生命システム研究部門 幹細胞遺伝学分野 助教

遺伝学的手法を用いて、分子・細胞レベルにおける生命現象の解明に迫る研究に従事する。

2019年05月07日

ウイルス・再生医科学研究所 生命システム研究部門 がん・幹細胞シグナル分野 助教

生化学、遺伝学、分子・細胞生物学的手法を用いて、がん・成体幹細胞の機能と制御に関する研究を行う。

2019年05月07日

ウイルス・再生医科学研究所 生命システム研究部門 バイオメカニクス分野 助教

階層的な生命システム動態の理解を目指し,力学の観点に基づく学際的研究に従事

2019年05月13日

環境安全保健機構 健康管理部門 准教授

本准教授には、産業医、学校医として、教職員・学生に対する医療・健康管理・健康増進に関連する専門的な業務、並びに関連する学術研究、教育を担当していただきます。【機構業務】産業医ならびに学校医として教職員・学生に対する医療・健康管理・健康増進に指導的立場として関わる業務【教育・研究】大学院医学研究科協力教員としての教育業務及び健康管理部門における種々の業務の科学的基盤を構築するための先導的学術研究業務

2019年04月26日

高等研究院 ヒト生物学高等研究拠点 特定助教または特定研究員(コアラボ【単一細胞ゲノム情報解析コアラボ】 研究スタッフ)

ヒト生物学高等研究拠点では、多くの融合研究を推進し、ヒトの成り立ちの根本原理を解明することを目標としています。この目標達成のため、本拠点では「単一細胞ゲノム情報解析コア」(コア長:山本拓也主任研究者)を設置し、最先端の解析技術の導入および開発を行ないながら、拠点全体の研究を支援する予定です。 本職務では、山本拓也コア長、関連する本拠点の主任研究者と密に議論し、世界最先端のゲノムワイドな網羅的計測手法、解析技術を導入し、さらに、単一細胞レベルでの解析を可能にする様々な新技術の開発に取り組んでいただきます。また、拠点内外の研究者と連携し、国際的な研究環境を構築し、融合研究を推進することを目標とします。さらに、コアファシリティの維持・管理およびコアファシリティ使用者への技術指導・訓練等の業務にも携わっていただきます。

決定次第終了

高等研究院 ヒト生物学高等研究拠点(ASHBi) 特定准教授

拠点のミッション遂行を加速させる能力を有した准教授クラスの主任研究者(PI)を募集。自分自身の研究グループを構築し、研究プロジェクトを率いる強いリーダシップ能力を持っていることが求められる。また研究テーマに対する特段の制限はないが、優れた研究を行い、ヒト生物学(及び関連分野)を先導するような研究者であることが求められる。

決定次第終了

高等研究院ヒト生物学高等研究拠点(ASHBi) 生命倫理・哲学グループ(藤田みさおグループ) 特定助教New

ヒト生物学高等研究拠点(ASHBi)では、ヒト及び非ヒト科霊長類を主な研究対象とし、ヒトに付与された特性の獲得原理とその破綻を究明する先進的ヒト生物学を創出、革新的医療開発の礎を形成することを目指します。本研究拠点の主要目標は、1)ヒト生物学の基幹領域、特に生殖・発生・発達・老化さらには遺伝・進化の分野において、ゲノム制御解析や病態モデルの作製を集中的に推進し、傑出した成果を輩出すること、2)多分野を融合した学際的な方法論により種差の表出原理を解明し、モデル生物から得られた知見をヒトへと適切に外挿すること、3)霊長類での難病モデルの作出や遺伝子機能の解析を推進すること、4)鍵となるヒト細胞系譜や組織の再構成系を樹立し、多層的な情報に基づく厳密な検証を行うこと、5)ヒトや非ヒト科霊長類の試料の適切な使用に関する倫理や、創出される研究成果の意義や価値に関する哲学を創生することです。ASHBi では拠点のミッション遂行を加速させる能力を有した助教を募集します。生命倫理・哲学グループ(藤田みさおグループ)ではヒト及び非ヒト霊長類を適切に研究する上での倫理や先端科学技術にともなう新たな価値の創造等、ASHBi の研究成果(人工生殖細胞、人工大脳皮質、ゲノム編集したサル等)、に直接関連するようなテーマに取り組みます。候補者は優れた研究を行い、ヒト生物学(及び関連分野)を先導するような研究者であることが求められます。

決定次第終了

高等研究院ヒト生物学高等研究拠点(ASHBi) 数理科学グループ(平岡グループ) 特定助教 New

拠点のミッション遂行を加速させる能力を有した特定助教を募集。数理科学グループ(平岡グループ)では最先端の数学的手法を用いて、多階層・多スケールにわたる多生物種・多細胞種データ解析のための新規方法論を開発し、生命科学グループとの連携研究に取り組んでいる。候補者は優れた研究を行い、数理科学及びヒト生物学(及び関連分野)を先導するような研究者であることが求められる。

決定次第終了

複合原子力科学研究所 粒子線基礎物性研究部門 教授New

研究用原子炉や加速器を用いた量子ビームの利用とこれを用いた先導的な物質科学研究の実施等。

2019年07月26日