教職員公募 教員

理学研究科 数学・数理解析専攻 准教授または講師(幾何学)

幾何学にかかる教育・研究

2020年04月03日

理学研究科 物理学・宇宙物理学専攻 助教

超伝導、量子スピン系、トポロジカル量子現象などに関する実験的研究を行う。現員スタッフと協力して大学院・学部教育を意欲的に行う研究者を募集します。

2020年04月30日

理学研究科 数学・数理解析専攻 助教(解析学)

広い意味の解析学にかかる教育・研究

2020年05月08日

理学研究科 生物科学専攻 助教New

植物光生理学分野の研究、および学部・大学院の学生の教育(学生実習を含む)

2020年05月22日

理学研究科 物理学・宇宙物理学専攻 准教授または講師New

冷却原子を用いた実験的研究

2020年05月25日

理学研究科 物理学・宇宙物理学専攻(物理学第二分野)教授

素粒子論に関する教育・研究

2020年06月15日

医学研究科 附属がん免疫総合研究センター(基礎・社会医学系) 教授 New

がん免疫治療およびがん免疫生物学に立脚した、先端的で国際的ながん免疫学研究

2020年04月09日

医学研究科 社会健康医学系専攻健康解析講座医療疫学(基礎・社会医学系) 教授

広義の疫学のなかでも、とくに集団の知見である疫学を個の医療である臨床に応用する臨床疫学をコアとして、教育および研究を担当する。また、専攻内で開設している臨床研究者養成(MCR)コースにも関与し、医学研究科全体の発展につながるように、本分野のアクティビティを高める。

2020年04月13日

医学研究科 人間健康科学系専攻 看護科学コース(人間健康科学系)助教New

母性看護学・助産学の教育と研究

2020年04月30日

医学研究科「医学領域」産学連携推進機構 特定助教

※PDFファイルを変更しました。(2020年2月28日) 創薬分野での組織的産学連携プロジェクトの企画・交渉・契約に関わる業務、医療機器・デバイス開発ならびにデジタルヘルス分野における産学連携プログラムの企画・交渉・契約に関わる業務、産学連携分野の教育研究活動、学内外への広報活動・情報発信・教育活動

2020年04月30日

医学研究科 医学専攻外科学講座肝胆膵・移植外科学(臨床医学系)教授

肝胆膵・移植・小児外科学における教育・研究・診療

2020年05月12日

医学研究科 医学専攻外科学講座消化管外科学(臨床医学系)教授

消化管外科学における教育・研究・診療

2020年05月12日

薬学研究科 薬品分子科学分野 准教授

薬品分子化学分野の大学院生及び学部生の研究指導。学部、大学院における有機化学・有機合成化学などの教育。

2020年06月05日

工学研究科 マイクロエンジニアリング専攻 特定准教授

大学院工学研究科マイクロエンジニアリング専攻ナノシステム創成工学講座ナノメトリックス工学分野において、マイクロ流体デバイスとiPS細胞を利用して生体模倣システムの開発をおこなう。

2020年04月16日

工学研究科 社会基盤工学専攻 准教授

資源工学講座応用地球物理学分野、同分野の所属する社会基盤工学専攻に加え、都市社会工学専攻および工学部地球工学科の教・研究と運営に係わる業務。同分野に配属された学部学生、修士および博士学生の研究指導のほか、工学研究科・工学部地球工学科に係る一般教育講義や専門講義科目、実験科目、演習科目などを担当。

2020年05月01日

工学研究科 材料工学専攻 特定准教授または特定助教

プロトン伝導性酸化物に関する固体イオニクス研究(伝導機構、燃料電池/水電解に関する電極反応メカニズム、およびそのセラミックスプロセッシング)

決定次第終了

農学研究科 森林科学専攻 特定助教または特定研究員

木質材料(セルロース・ヘミセルロース・リグニン)の化学反応および生成物の特性化に関する基礎研究

2020年05月29日

人間・環境学研究科 共生文明学専攻 文化・地域環境論講座 環境構成論分野 教授または准教授

人間・環境学研究科および総合人間学部における研究論文指導、および次の授業科目の担当。大学院人間・環境学研究科:環境構成論分野の講義、演習、特別演習など。総合人間学部:文化環境学系環境構成論分野の講義、演習、実習など。全学共通科目:前期後期各3コマ 合計6コマ。図学 都市空間論 都市空間論各論 都市空間論基礎ゼミナールなど。

2020年04月13日

人間・環境学研究科 共生人間学専攻人間社会論講座 文化社会論分野 教授または准教授

次の授業科目(いずれも半期科目)および論文指導。大学院人間・環境学研究科:文化社会論分野の講義科目、演習、特別演習など。総合人間学部:人間科学系文化社会論関係の専門科目(講義、演習)など。全学共通科目:ドイツ語I, II(全学共通科目は半期科目合計8コマ)。

2020年04月24日

人間・環境学研究科 共生文明学専攻 現代文明論講座 文明構造論分野 教授または准教授

次の授業科目(いずれも原則として半期科目)および論文指導。(1)大学院人間・環境学研究科:文明相関論、文明相関論演習など(2)総合人間学部:文明構造論、文明構造論演習など(3)全学共通科目:ドイツ語Ⅰ(初級)、ドイツ語II(中級)合計して前・後期各4コマ

2020年06月01日

人間・環境学研究科 共生文明学専攻現代文明論講座 文明構造論分野 准教授または教授

次の授業科目(いずれも原則として半期科目)および論文指導。(1) 大学院人間・環境学研究科:文明動態論、文明構造論演習など(2)総合人間学部:文明構造論、文明構造論演習など(3) 全学共通科目:中国語Ⅰ(初級)、中国語II(中級)合計して前・後期各4コマ

2020年06月01日

情報学研究科 通信情報システム専攻 特定講師

情報学研究科通信情報システム専攻(特に国際コース)における教育・研究、国際高等教育院による全学共通科目(情報系英語講義:計算機科学、アルゴリズム、形式言語理論などの入門的な内容)

2020年04月27日

エネルギー理工学研究所 エネルギー機能変換研究部門 教授 

エネルギー理工学研究所を開拓する物理学・工学

2020年05月29日

情報環境機構IT企画室(研究支援部門)教授または准教授New

研究支援のための情報環境のあるべき姿の検討と企画・設計

2020年05月25日

高等研究院 ヒト生物学高等研究拠点 特定助教または特定研究員(コアラボ【単一細胞ゲノム情報解析コアラボ】 研究スタッフ)

ヒト生物学高等研究拠点では、多くの融合研究を推進し、ヒトの成り立ちの根本原理を解明することを目標としています。この目標達成のため、本拠点では「単一細胞ゲノム情報解析コア」(コア長:山本拓也主任研究者)を設置し、最先端の解析技術の導入および開発を行ないながら、拠点全体の研究を支援する予定です。 本職務では、山本拓也コア長、関連する本拠点の主任研究者と密に議論し、世界最先端のゲノムワイドな網羅的計測手法、解析技術を導入し、さらに、単一細胞レベルでの解析を可能にする様々な新技術の開発に取り組んでいただきます。また、拠点内外の研究者と連携し、国際的な研究環境を構築し、融合研究を推進することを目標とします。さらに、コアファシリティの維持・管理およびコアファシリティ使用者への技術指導・訓練等の業務にも携わっていただきます。

決定次第終了

高等研究院 ヒト生物学高等研究拠点(ASHBi) 特定准教授

拠点のミッション遂行を加速させる能力を有した准教授クラスの主任研究者(PI)を募集。自分自身の研究グループを構築し、研究プロジェクトを率いる強いリーダシップ能力を持っていることが求められる。また研究テーマに対する特段の制限はないが、優れた研究を行い、ヒト生物学(及び関連分野)を先導するような研究者であることが求められる。

決定次第終了

高等研究院 ヒト生物学高等研究拠点(ASHBi)比較エピゲノミクス分野(Bourqueグループ) 特定准教授または特定助教

本グループでは、種間のエピゲノムデータがヒトのノンコーティングDNAの進化と機能的役割を特徴付ける鍵になると考えており、様々な霊長類細胞(ヒト、チンパンジー、マカクザル等)でデータマップの作成を推進していく人材を募集します。

決定次第終了

高等研究院 ヒト生物学高等研究拠点(ASHBi)発生生物学グループ(柊グループ)特定准教授または特定助教

ASHBi では拠点のミッション遂行を加速させる能力を有した特定准教授/特定助教を募集します。発生生物学グループ(柊グループ) では、哺乳類(特に霊長類)初期胚を対象として、哺乳類種間で保存された、あるいは異なる、初期発生機構の解明に取り組みます。候補者は優れた定量的生物学、多分野融合研究を行い、ヒト生物学(及び関連分野)を先導するような研究者であることが求められます。

決定次第終了

高等研究院 ヒト生物学高等研究拠点(ASHBi)免疫グループ(上野グループ)特定助教

ASHBi では拠点のミッション遂行を加速させる能力を有した特定助教を募集します。免疫グループ(上野グループ)ではヒト由来サンプルから得た免疫細胞のトランスクリプトーム、エピゲノム、機能解析に取り組みます。候補者は優れた研究を行い、ヒト生物学(及び関連分野)を先導するような研究者であることが求められます。オミクス解析、組織からの細胞分離、in vitroでの細胞培養システムなどの分野で経験が豊富な方を優先します。

決定次第終了

高等研究院 ヒト生物学高等研究拠点(ASHBi)腎臓病学グループ(柳田グループ) 特定助教

ASHBiでは拠点のミッション遂行を加速させる能力を有した特定助教を募集します。腎臓病学グループ(柳田グループ)ではマウス、霊長類、ヒト組織を用いて腎発生および腎障害・修復メカニズムの種間比較を行います。さらにカニクイザルを用いて、(1) 腎臓病モデルの作成、(2) 遺伝子改変サルの腎表現型解析、(3)胎内環境が腎発生と生後の腎臓病発症に与える影響の解析を行います。候補者は優れた研究を行い、ヒト生物学(及び関連分野)を先導するような研究者であることが求められます。

決定次第終了