正門
焼失前の京都帝国大学本館。 地図1番 
附属図書館の最初の建物
1899(明治32)年竣工。左は尊攘堂(現存)。 地図2番 
附属図書館閲覧室内部
1909(明治42)年ごろ撮影
時計台
1925(大正14)年撮影
まだ時計の針がありません。京大の時計台は、1925(大正14)年に竣工しました。もともとこの場所には、第三高等中学校以来の本館がありましたが、1912(大正元)年に焼失しており、10年以上の空白の後の完成でした。その後、現在に至るまでの京大のシンボルであり、2003(平成15)年には新しい「百周年時計台記念館」として生まれ変わりました。 地図1番 
楽友会館
1925(大正14)年撮影
時計台
1928(昭和3)年ごろ撮影。
右側に見える煙突は北隣にあったボイラー室のもの。 地図1番 
時計台
1928(昭和3)年ごろ撮影。 地図1番 
法経本館(西側)
1933(昭和8)年撮影
1933(昭和8)年竣工。最初西面のみ竣工し、以後1953年にかけて順次増築された。入り口のまわりには特徴的な意匠が見られる。
参考:現在(2004年)の法経本館の写真。 地図3番 
文学部東館
1936(昭和11)年ごろ撮影。 地図4番 
旧車庫の写真
2002(平成14)年3月撮影
2003年にカフェテリア・カンフォーラに建て替えられました。
参考: 現在(2003年)のカンフォーラの写真 
時計台
時計台
時計台から吉田南構内を望む
2001(平成13)年3月撮影
参考: 現在(2014年)の写真
時計台から石油化学教室を望む
2001(平成13)年3月撮影
参考: 現在(2014年)の写真
時計台から吉田南構内を望む
2002(平成14)年3月撮影
時計台
2004(平成16)年9月撮影
参考: 現在(2014年)の写真