セクション

第2回 ナノバイオ創薬研究シンポジウム

開催日

2011年3月5日(土曜日)

時間

13時00分~17時10分 (講演)、17時30分~19時00分 (懇親会)

会場

京都大学薬学部 記念講堂

主催

京都大学大学院薬学研究科 革新的ナノバイオ創薬研究拠点

協賛

立命館大学 立命館グローバル・イノベーション研究機構

参加費

シンポジウム(参加無料、事前登録不要)、懇親会(2000円)

プログラム

ご挨拶 13時00分~13時10分 佐治英郎(京都大学大学院薬学研究科 研究科長)
講演 13時10分~13時40分 「細胞性HIV抑制因子」
小柳義夫(京都大学ウイルス研究所 教授)
  13時40分~14時10分 「生体医工学の薬学応用について」
牧川方昭(立命館大学理工学部 教授)
研究報告 14時10分~14時25分 「マイクロマシンを用いた核酸デリバリー技術の開発」
清水一憲(革新的ナノバイオ創薬研究拠点 特定助教)
  14時25分~14時40分 「カイコβGRPのβ1,3-グルカン認識機構の解明とその応用」
高橋清大(革新的ナノバイオ創薬研究拠点 特定助教)
  14時40分~15時00分 休憩
研究報告 15時00分~15時15分 「腎炎治療分子標的医薬の開発」
武井義則(革新的ナノバイオ創薬研究拠点 特定助教)
  15時15分~15時30分 「視交叉上核における、概日リズム調節因子解明による創薬ターゲットの同定」
松尾雅博(革新的ナノバイオ創薬研究拠点 特定助教)
  15時30分~15時45分 「有用化合物の創製を指向した微生物二次代謝産物の生合成研究」
林豊(革新的ナノバイオ創薬研究拠点 特定助教)
  15時45分~16時00分 「分子イメージング法を用いたDDSへの応用に関する研究」
木村寛之(革新的ナノバイオ創薬研究拠点 特定助教)
  16時00分~16時15分 「幹細胞の蛍光標識法の開発とin vivoイメージングへの応用」 
樋口ゆり子(革新的ナノバイオ創薬研究拠点 特定助教)
  16時15分~16時30分 休憩
特別講演 16時30分~17時10分 「移植幹細胞の生死と遊走を追跡するための水溶性MRI造影剤の開発」
山岡哲二(国立循環器病研究センター研究所 生体医工学部長)
懇親会 17時30分~19時00分 (京都大学薬学研究科 オープンカンファレンス)

問い合わせ先

京都大学大学院薬学研究科 革新的ナノバイオ創薬研究拠点(担当:山本)
Tel: 075-753-9568
E-mail: kyamamoto*pharm.kyoto-u.ac.jp (*を@に変えてください)
ホームページ: http://www.pharm.kyoto-u.ac.jp/innovative_nanobio/

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