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一般掲示板


教職員、学生、市民の皆さんへ−美しく安心・安全なキャンパスを目指して(11月22日)

 

現状の問題点の整理



 キャンパスアメニティ計画の策定に際し、屋外環境の点検評価に基づき、現状の屋外環境の問題点を把握し、改善計画を立案しました。

 点検評価の指標として、
1機能性 2健全性(構造上の問題) 3快適性 4安全衛生 5防災防犯
6運営利活用 7維持管理
を指標としました。

構内のハザード

構内環境の現状



強い雨で水浸しになる構内道路


手摺りが無く転落の恐れのある場所


舗装面の陥没、不陸 破損したままの側溝


無秩序に停められている自転車・車


ルール無用の車両通行


学部ごとに設置されているゴミ置き場等
 



裏門から図書館前までの道路等は・・・

  • 歩行者・自転車・バイク・自動車が混在して利用している。
  • 裏門のサイズが利用者の数に対して小さすぎ、交通が集中している。
  • 学内利用者だけでなく今出川通りを通る一般市民を含め、事故が起きる可能性が高い。
  • 石積+鉄格子が通りに対し圧迫感があり美観上好ましいとは言えない。
  • 本部構内の主たるゲートであるにもかかわらず、構内案内が未整備のままである。
図
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現状の問題点と完全策

   
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