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  • 吉田キャンパス

京都大学経済研究所シンポジウム「文明と国際経済の地平 ~G20大阪サミットを受けて~」


2019年06月06日 木曜日

 現下の国際経済をめぐる諸課題をどう捉えるべきか。今後、世界はどこに進んでゆくのか。世界の主要国の首脳が集まるG20大阪サミットの成果を踏まえ、文明と国際経済の地平を考えます。

 皆さまの参加をお待ちしています。
  • 2019年07月06日 土曜日

14時00分~17時15分(開場13時30分)
  • 吉田キャンパス

国際科学イノベーション棟 シンポジウムホール
本部・西部構内マップ[69]
http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/yoshida/map6r_y/

どなたでも参加いただけます。

先着250名

プログラム

司会: 服部 崇 京都大学経済研究所先端政策分析研究センター特定准教授

14時00分~14時10分 開会の挨拶 溝端佐登史(京都大学経済研究所長・教授・先端政策分析研究センター長)
14時10分~14時40分 講演1(30分) 「最近の通商情勢と我が国通商政策の課題」
松尾 剛彦(経済産業省大臣官房審議官【通商政策局担当】)
14時40分~15時10分 講演2(30分) 「自由貿易を巡って」
石川 城太(一橋大学経済学研究科教授)
15時10分~15時40分 講演3(30分) 「グローバル化の下での多様性の促進~アジアの視点から~」
藤田 昌久(京都大学名誉教授)
15時40分~15時55分 休憩
15時55分~17時10分 パネル討論(75分) パネル「文明と国際経済の地平 ~G20大阪サミットを受けて~」
【パネリスト】
  • 松尾 剛彦(経済産業省大臣官房審議官【通商政策局担当】)
  • 石川 城太(一橋大学経済学研究科教授)
  • 藤田 昌久(京都大学名誉教授)
  • 溝端佐登史(京都大学経済研究所長・教授・先端政策分析研究センター長)

【コーディネーター】

  • 服部 崇(京都大学経済研究所先端政策分析研究センター准教授)
17時10分~17時15分 閉会の挨拶 西山慶彦(京都大学経済研究所副所長・教授)

※ やむを得ずプログラム・講演者が変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。


無料

参加申し込みフォーム、またはハガキ、Faxのいずれかの方法でお申し込みください。後日入場証をお送りします。

参加申し込みフォーム(以下のURLよりお申し込みください。)
https://cscenter.co.jp/kier2019-1/

ハガキまたはFaxの場合は、以下の項目を明記の上、問い合わせ先までお申し込みください。

  • 氏名(ふりがな)
  • 連絡先(メールアドレス、Fax、住所のいずれか)


定員に達し次第、締め切ります。

京都大学経済研究所シンポジウム事務局 株式会社CSセンター内
〒604-8141 京都市中京区泉正寺町334番地 日昇ビル5階
Tel: 075-241-9620
Fax: 075-241-9692
E-mail: kier*cscenter.co.jp (*を@に変えてください)

主催:
京都大学経済研究所

  • 先端政策分析研究センター(CAPS)
  • エビデンスベース社会構築事業
  • 先端経済理論の国際的共同研究拠点

共催:
京都大学社会科学統合研究教育ユニット
公益財団法人KIER経済研究財団


京都大学経済研究所シンポジウム「文明と国際経済の地平 ~G20大阪サミットを受けて~」
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