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ニュースページ HTML研究力向上を目指す中国トップクラス大学生との交流を実施しました。(2018年1月28日~2018年2月8日)
農学研究科では、ウィンタースクールが行なわれ、中国の北京大学から4名、清華大学から5名、浙江大学から5名の学部生14名を受け入れました。このウィンタースクールは、ワイルド&ワイズ共学教育受入プログラムとして実施されました
ニュースページ HTML特別交換留学生受入れプログラム(冬季2017/2018)を実施しました。(2017年12月4日~2018年2月2日)
経済学研究科東アジア持続的経済発展研究コース(東アジアコース)では、約2ヶ月間交換留学生の受け入れを行いました。
研究成果 HTML将来の宇宙活動に伴う倫理的・法的・社会的影響と課題を解明 -学際的研究グループによる世界初の専門的・網羅的な報告書の発行-
呉羽真 学際融合教育研究推進センター宇宙総合学研究ユニット特定研究員らの研究グループは、「将来の宇宙探査・開発・利用がもつ倫理的・法的・社会的含意に関する研究調査報告書」を2018年2月23日に発行しました。
研究成果 HTML超新星爆発の瞬間「ショックブレイクアウト」を初観測 -コンピュータシミュレーションの正しさを実証-
前田啓一 理学研究科准教授らの国際研究グループ(アルゼンチン・ラプラタ国立大学天体物理学研究所、国立天文台、東京大学国際高等研究所カブリ数物連携宇宙研究機構ほか)は、アルゼンチンのアマチュア天文家のVíctor Buso氏が観測した超新星が、ショックブレイクアウトと言われる爆発したばかりの段階であったということを、観測データの解析及びシミュレーションから明らかにしました。
研究成果 HTML大きな鼻が男前?なぜテングザルの鼻は長いのか -生態・形態データからその進化のシナリオを初解明-
香田啓貴 霊長類研究所助教、松田一希 中部大学准教授らの研究グループは、国内外の動物園、研究機関と共同で、野外観察によるテングザルの生態や形態データ、雄の鳴き声と鼻の形態に着目した研究により、テングザルが形成する特殊な社会性が雄間競争の発端となり、雌の雄選択が加速することで特異な鼻へと進化したという進化のシナリオを解明しました。
研究成果 HTML抗うつ剤の効果を網羅的に比較 -効き目と副作用頻度、臨床試験データを統合-
古川壽亮 医学研究科教授、Andrea Cipriani オックスフォード大学准教授らの研究グループは、これまで行われてきた第一、第二世代の抗うつ剤同士で効き目と副作用を直接比較した522の臨床試験結果を集め、統計的に処理することで、21種の薬剤の特徴を網羅的に比較・評価しました。
ニュースページ HTML第17回京大病院iPS細胞・再生医学研究会を開催しました。(2018年2月9日)
イベントページ HTML第71回花山天体観望会「太陽」
イベントページ HTMLエネルギー理工学研究所「ゼロエミッションエネルギー研究拠点 平成29年度共同利用・共同研究 成果報告会」
研究成果 HTML高強度・高延性を有するハイ・エントロピー合金の作製 -ヘテロ・ナノ組織制御による優れた力学特性の実現-
Tilak Bhattacharjee 学際融合教育研究推進センター構造材料元素戦略研究拠点ユニット特定研究員、辻伸泰 工学研究科教授の研究グループは、インド工科大学・ハイデラバード校、スウェーデン・チャルマース工科大学、シエンタ・オミクロン株式会社と共同で、高い強度と大きな引張延性を有するハイ・エントロピー合金を作製することに成功しました。
イベントページ HTML第4回人文・社会科学系研究推進フォーラム
イベントページ HTML健康管理講演会「海外渡航における健康管理と安全対策」
医学研究科等安全衛生委員会では、毎年、健康管理をテーマに講演会を開催しています。
イベントページ HTML京都大学公共政策大学院社会連携室 公開シンポジウム「震災現場から日本の災害法制のあり方を問う」
イベントページ HTML学術情報メディアセンターセミナー 「グループインタラクションを通した個性の理解に向けて」
ニュースページ HTML上本医学研究科長がマギル大学を訪問しました。(2018年1月15日)
上本伸二 医学研究科長が、京都大学・マギル大学ゲノム医学国際連携専攻の合意書交換式に出席するため、カナダ・モントリオール市のマギル大学を訪問しました。
ニュースページ HTML次期経済研究所長に溝端教授を再選しました。(2018年2月15日)
ニュースページ HTML「人権に関する研修会」を開催しました。(2018年1月26日)
本学の人権委員会は、国際科学イノベーション棟シンポジウムホールにて「人権に関する研修会」を開催し、学生、教職員ら約50名が参加しました。
ニュースページ HTMLスタンフォード日本センター(SJC)2018年春学期受講生(2018年4月~6月)募集について
スタンフォード日本センターStanford Japan Center(SJC)が提供する、英語講義の受講を希望する京都大学学生を募集します。
ニュースページ HTMLグローバルサイエンスキャンパス京都大学ELCAS・大阪大学SEEDS合同成果発表会を開催しました。(2018年1月28日)
本学が推進するグローバルサイエンスキャンパス「科学体系と創造性がクロスする知的卓越人材育成プログラム(ELCAS)」と大阪大学が推進する「世界適塾の教育研究力を活かしたSEEDSプログラム」による合同成果発表会を時計台百周年記念館にて開催しました。
ニュースページ HTML平成30年度一般入試(前期日程)募集人員(最終)について
ニュースページ HTML「アセアンエネルギー若手研究者短期インターンシッププログラム(2)」を開催しました。(2018年1月5日~1月25日)
研究成果 HTML高分子のらせん構造を自在にあやつる -溶媒が支配する右巻き/左巻き構造形成の仕組みを解明-
長田裕也 工学研究科助教、杉野目道紀 同教授、杉山正明 原子炉実験所教授らの研究グループは、東京大学、フランス・ラウエ・ランジュバン研究所と共同で、中性子小角散乱実験と計算科学的手法を組み合わせることで、高分子のらせん構造の右巻き、左巻き構造が溶媒によって自在に変化するという現象の原理解明に成功しました。
研究成果 HTML非アルコール性脂肪性肝疾患(NAFLD)関連疾患の疾患感受性遺伝子を用いたリスク予測 -全ゲノム関連解析によって4つの疾患感受性遺伝子を同定-
松田文彦 医学研究科附属ゲノム医学センター教授、川口喬久 同特定研究員、岡上武 済生会吹田病院名誉院長らの研究グループは、国内に1,000万人の患者を有する非アルコール性脂肪性肝疾患(NAFLD)の患者902人の全ゲノム関連解析によって疾患関連遺伝子4つを同定し、その遺伝子の組み合わせごとにNAFLDの発症リスク予測を行いました。
ニュースページ HTML学生の懲戒処分について(2018年2月15日)
研究成果 HTML衛星ビッグデータと世界位置情報を統合解析する手法を世界で初めて開発 -標高ビッグデータで津波リスク予測ほかデータ利活用を促進-
佐藤彰洋 情報学研究科特定准教授らの研究グループは、一般財団法人宇宙システム開発利用推進機構、株式会社MM総研と共同で、衛星ビッグデータと世界位置情報を統合解析する手法を世界で初めて開発し、この手法を用いて作成した標高統計データベースを無償公開しました。
研究成果 HTMLイネの種の壁をつくる遺伝子の同定と機能改変に成功 -異種間交配を利用したイネの品種改良に期待-
小出陽平 白眉センター特定助教(現・北海道大学助教)、奥本裕 農学研究科教授、金澤章 北海道大学准教授、福田善通 国立研究開発法人国際農林水産業研究センター主任研究員らの研究グループは、突然変異育種法を用いて、イネの種(しゅ)の壁を構成する遺伝子を人為的に改変することに成功しました。
イベントページ HTML成生達彦 経営管理研究部教授 最終講義
研究成果 HTMLマウスとハエに共通にみられる体温の日内リズムを制御する仕組み
土居雅夫 薬学研究科准教授、岡村均 同教授、合田忠弘 米国シンシナティ大学小児病院博士研究員、濱田文香 同准教授らの研究グループは、体温の日内リズムを制御する仕組みにG蛋白質共役受容体の一つであるカルシトニン受容体が重要な役割を担うことを示し、それがマウスとハエのどちらの生物種でも共通にみられる、進化的に保存された仕組みであることを明らかにしました。
イベントページ HTML北野正雄 工学研究科教授 最終講義
ニュースページ HTML第15回京都大学福井謙一記念研究センターシンポジウムを開催しました。 (2018年2月2日)
研究成果 HTML自動車排ガス浄化触媒における貴金属成分の酸化還元挙動の解明 -高輝度放射光を用いた触媒のリアルタイムモニタリング-
田中庸裕 学際融合教育研究推進センター触媒・電池元素戦略ユニット長(工学研究科教授)、朝倉博行 同特定助教らの研究グループは、東京大学をはじめとする国内8の大学・研究機関と共同で、貴金属成分の酸化還元挙動を解明しました。
ニュースページ HTMLエネルギー科学教育プログラムを開催しました。(2018年1月9日~1月19日)
エネルギー科学研究科は、人間の安全保障開発連携教育ユニットと共催でウィンターセミナー「人間の安全保障開発とエネルギー科学」を開催し、ASEAN諸国の学部学生18名が参加しました。このプログラムは、ワイルド&ワイズ共学教育受入れプログラム事業により実施されました。
イベントページ HTML米原伸 生命科学研究科教授 最終講義
ニュースページ HTML【東京開催】京都大学「技術イノベーション事業化コース」受講生募集について
産官学連携本部では、「京都大学技術イノベーション事業化コース(実践ワークショップ)」を2018年度も東京オフィスにて開催します。
イベントページ HTML水内亨 エネルギー理工学研究所教授 退職記念講演会
イベントページ HTML佐藤文彦 生命科学研究科教授 最終講義
ニュースページ HTML平成29年度大学院学位授与式について
ニュースページ HTML平成29年度卒業式について
イベントページ HTML第93回 京都大学丸の内セミナー
イベントページ HTML京大テックフォーラム「マイクロリアクター ~反応・生産技術の最前線~」 
研究成果 HTML海に生息する魚種間にはたらく複雑な関係性を捉えることに成功 -緩い種間関係と種の多様性が生態系を安定化-
潮雅之 生態学研究センター研究員、益田玲爾 フィールド科学教育研究センター准教授、近藤倫生 龍谷大学教授らの国際研究グループ(日本・台湾・アメリカ)は、京都府舞鶴湾での過去12年間に及ぶ魚類とクラゲを含む15種の生物の個体数変動データを解析することで、種間の関係性が時間によって変動する様子を詳細に捉えることに成功しました。
ニュースページ HTML平成30年度一般入試志願者数および第1段階選抜合格者数
ニュースページ HTML経済学研究科修士課程入学者選抜試験の変更について
ニュースページ HTML次期医学部附属病院長に稲垣教授を指名しました。(2018年2月6日)
ニュースページ HTML留学生ラウンジきずな「新春 書き初め会」を開催しました。(2018年1月22日)
イベントページ HTML留学生ラウンジ「きずな」2月イベント:茶の湯ワークショップ -The pleasure of a simple bowl of tea-
イベントページ HTML京大テックフォーラム「フィールドデータを活用した次世代型一次産業」
イベントページ HTML国際ジョイントシンポジウム「Joint International Economic Symposium on Innovation, Strategy, and Survivability for East Asian Firms in the Globalized World」
研究成果 HTMLナノ合金の画期的な結晶構造制御法の開発に成功 -革新的材料の創製へ-
草田康平 理学研究科特定助教、北川宏 同教授、張権 同博士課程学生、松村晶 九州大学教授らの研究グループは、高輝度光科学研究センターと共同で、ナノ合金の画期的な構造制御法の開発に成功しました。
ニュースページ HTML「第8回(平成29年度)日本学術振興会 育志賞」に本学から3名が選ばれました。(2018年1月30日)
独立行政法人日本学術振興会の「第8回(平成29年度)日本学術振興会 育志賞」に本学から3名が選ばれました。授賞式は、2018年3月6日(火曜日)に日本学士院にて行われる予定です。
研究成果 HTMLホウ素中性子捕捉療法(BNCT)によるがん細胞殺傷効果の理論的な予測に成功 -新しい薬剤の開発や治療計画の最適化に役立つ数理モデルを開発-
増永慎一郎 原子炉実験所教授、佐藤達彦 日本原子力研究開発機構研究主幹、熊田博明 筑波大学准教授、浜田信行 電力中央研究所主任研究員らの研究グループは、ホウ素中性子捕捉療法(BNCT)の薬剤によるがん細胞殺傷効果の違いを理論的に予測する新たな数理モデルを開発しました。
ニュースページ HTML教職員に対する懲戒処分について(2018年2月5日)
イベントページ HTML京大テックフォーラム「建築構造技術と耐震技術の最前線」
京都大学では、ライセンスや共同研究などを通じて研究成果を社会に還元することを目的に、京大テックフォーラムを開催します。 各回テーマを設定し、テーマに関係する本学の研究について、研究者が自らが発表します。
ニュースページ HTML次期高等教育研究開発推進センター長に飯吉教授を再選しました。(2018年2月2日)
イベントページ HTML第367回生存圏シンポジウム「生存圏ミッションシンポジウム」
生存圏研究所は、生存圏科学の共同利用・共同研究拠点の認定を受けた研究所であり、設立当初から一貫して、(1)大型設備・施設利用、(2)データベース利用(3)共同プロジェクト推進の三位一体の活動を目指し、所内の「開放型研究推進部」ならびに「生存圏学際萌芽研究センター」が共同利用と共同研究を分担しつつ、生存圏科学を推進してきました。
研究成果 HTMLハイブリッド量子技術による核磁気共鳴のレーザー光検出 -化学分析や磁気共鳴画像(MRI)診断の高感度化に期待-
武田和行 理学研究科准教授、宇佐見康二 東京大学准教授らの国際共同研究グループは、光による核磁気共鳴(NMR)の新しい検出法を開発・実証しました。
研究成果 HTML新しい青色発光材料の出現 -有機無機ハイブリッドペロブスカイト半導体の光学特性を解明-
金光義彦 化学研究所教授、山田琢允 同博士課程学生、阿波連知子 同研究員の研究グループは、ハロゲン化金属ペロブスカイト半導体の一種であるメチルアンモニウム塩化鉛(CH3NH3PbCl3)に様々な波長のレーザー光を照射して発光測定を行うことで、その光学特性を解明しました。
ニュースページ HTML第70回京都大学未来フォーラムを開催しました。(2018年1月18日)
ニュースページ HTML地方公共団体および民間団体奨学金 平成30年度申し込みについて
ニュースページ HTML「吉田寮生の安全確保についての基本方針」の実施に関するFAQ(第2版)
ニュースページ HTMLケンブリッジ大学生存リスク研究センター(CSER)との相互学術協定を締結しました。(2018年1月19日)
総合生存学館(思修館)は、イギリス・ケンブリッジ大学生存リスク研究センター(The Centre for the Study of Existential Risk:CSER)との相互学術協定を締結しました。
ニュースページ HTML次期アフリカ地域研究資料センター長に重田教授を再選しました。(2018年2月1日)
イベントページ HTML第16回京都大学同窓会若手会(設立5周年記念大会)
研究成果 HTML非造影・非侵襲の「光超音波イメージング技術」によって手掌動脈の可視化と血管形状の定量解析に成功
戸井雅和 医学研究科教授、松本純明 医学部附属病院特定助教らの研究グループは、無被ばくで造影剤の使用無しに血管を高精細に画像化できる「光超音波イメージング技術」を用いて、20~50歳台の健常な男女を被験者とする探索的臨床研究を行いました。
イベントページ HTML佐々木節 基礎物理学研究所教授 最終講義
ニュースページ HTML第10回京都大学たちばな賞(優秀女性研究者賞)の受賞者決定および表彰式について
本学は若手の女性研究者の優れた成果を讃える制度として、平成20年度に「京都大学たちばな賞(優秀女性研究者賞)」を創設しました。
ニュースページ HTML平成29年度京都大学一般入試 理科(物理)における入試ミスについて
イベントページ HTML京都大学経済研究所シンポジウムシリーズ II : 豊かさを育むエビデンスベース社会の実現に向けて 第7回「明るい社会の未来像」
豊かさを育むエビデンスベース社会の実現に向けて、「明るい社会の未来像」をテーマに、官・学・産の各界で活躍されるリーダーをお招きして、ご講演いただくとともに、パネル討論を行います。
ニュースページ HTML平成30年度一般入試出願状況(1月31日最終)
イベントページ HTML中條善樹 工学研究科教授 最終講義
ニュースページ HTML平成30年度一般入試時における車両の入構規制について【本部構内・吉田南構内】
平成30年度一般入試実施にあたり、受験者の安全確保と試験の円滑な実施のため、以下のとおり入構規制等を行いますので、関係各位のご理解とご協力をお願いします。
ニュースページ HTML京都大学修学支援基金給付奨学金の創設について
イベントページ HTML触媒・電池元素戦略ユニット「次世代ESICBセミナー2018-1」
研究成果 HTML細胞が音を聴く? -音により細胞に遺伝子応答が起こる可能性を示す-
粂田昌宏 生命科学研究科助教、吉村成弘 同准教授らの研究グループは、可聴域の音に対して細胞レベルで遺伝子応答が起こることを示しました。
研究成果 HTML弱いオランウータンの雄は第一子の父親になる -父子DNA鑑定で判明した弱い雄の繁殖戦術-
田島知之 理学研究科教務補佐員、井上英治 東邦大学講師らの研究グループは、ボルネオ島での観察とDNA分析から、ボルネオオランウータンの劣位雄が子どもを残すことを明らかにしました。
研究成果 HTMLヒトの祖先はチンパンジーやゴリラには似ていない -発生パターンの比較から二足歩行の起源に迫る-
森本直記 理学研究科助教、中務真人 同教授の研究グループは、スイス・チューリッヒ大学と共同で、ヒトの直立二足歩行の起源について、発生パターンを比較することによって、ヒトは従来の有力仮説「ナックル歩行仮説」のようにチンパンジーやゴリラのような歩き方をしていたのではなく、「普通の四足」の類人猿から進化したことを裏付けました。
ニュースページ HTML平成30年度一般入試出願状況(1月31日現在)
イベントページ HTMLラーニングアナリティクスに関するシンポジウム ~教育ビッグデータを用いた教育・学習支援の展開~
近年、教育現場では、デジタル教科書やLMS(Learning Management System)、e-ポートフォリオシステム等を利用した、教育の情報化が急速に進んでいます。
ニュースページ HTML学生の懲戒処分について(2018年1月30日)
ニュースページ HTML次期研究連携基盤長に時任教授を指名しました。(2018年1月30日)
ニュースページ HTML第2回京都大学久能賞授賞式・報告会を開催しました。(2018年1月23日)
京都大学久能賞の第2回授賞式・報告会を京都大学百周年時計台記念館にて行いました。2017年度の受賞者は、飛田美和さん(工学部4年生)、岩上真子さん(工学部4年生)の2名でした。
ニュースページ HTML平成30年度一般入試出願状況(1月30日現在)
イベントページ HTML高等教育研究開発推進センター 国際シンポジウム「ブレンディッドな次世代高等教育を展望する -アジアのトップ大学のICT活用教育最前線-」
本シンポジウムでは、アジアのトップ大学から先端的取り組みを先導しているリーダーやアドミニストレーターを基調講演者・特別講演者に迎え、国内の産学関係者と共に、多様な学生の多様な学びを、ICTや新たな教育方法・環境を利用し、いかに効果的・効率的に支援できるかを事例紹介等を通じて概観し、ブレンディッドな次世代高等教育の可能性を展望します。
ニュースページ HTML京大天文教室in丸の内「太陽の脅威とスーパーフレア」を開催しました。(2018年1月19日)
理学研究科宇宙物理学教室と附属天文台および産官学連携本部は、東京の京都アカデミアフォーラムin丸の内にて「京大天文教室in丸の内」を開催しました。
ニュースページ HTML京都大学基金に「京都大学デザインスクール基金」を設置しました。
イベントページ HTML理学研究科 鍵山恒臣 教授、竹村惠二 教授 最終講義
イベントページ HTML家森俊彦 理学研究科教授 最終講義
研究成果 HTMLシジュウカラの音声言語、単語から指示対象をイメージする能力を確認
鈴木俊貴 生態学研究センター研究員は、野鳥の一種であるシジュウカラの研究を通して、単語からその指示対象をイメージする能力を、ヒト以外の動物において初めて明らかにしました。
ニュースページ HTML「留学のススメ 海外渡航安全説明会」を開催しました。(2018年1月15日)
ニュースページ HTML平成30年度一般入試出願状況(1月29日現在)
イベントページ HTML酒井治孝 理学研究科教授 最終講義
イベントページ HTML平原和朗 理学研究科教授 最終講義
ニュースページ HTML平成30年度一般入試出願状況(1月26日現在)
ニュースページ HTML次期文学研究科長および文学部長に南川教授を選出しました。(2018年1月25日)
イベントページ HTML岡村均 教授 最終講義
岡村均 薬学研究科教授が、2018年3月31日をもって、本学を停年退職することとなりました。つきましては、以下のとおり最終講義を開催します。
ニュースページ HTML中谷医工計測技術振興財団と長期大型研究助成贈呈に関する共同記者会見を行いました。(2018年1月26日)
ニュースページ HTML平成30年度前期 授業料免除の出願について
研究成果 HTMLハナビシソウゲノムの解読から見えてきたイソキノリンアルカロイド生合成酵素遺伝子の進化 -植物が有用物質生産系を進化させる仕組みの解読-
堀健太郎 生命科学研究科教務補佐員、山田泰之 同特定研究員、Ratmoyo Purwant 同博士課程学生、佐藤文彦 同教授らの研究グループは、国立遺伝学研究所、かずさDNA研究所と共同で、ケシ科ハナビシソウのゲノム配列を解読し、ハナビシソウが作り出す有用二次代謝産物イソキノリンアルカロイドの生合成酵素遺伝子の構造と機能を解析しました。
ニュースページ HTML富士通と高度医療化に向けたAI活用の共同研究講座を開設しました。(2018年1月24日)
本学と富士通株式会社および株式会社富士通研究所は、医療分野でAI(人工知能)を活用するための共同研究講座「医療情報AIシステム学講座」を医学研究科に設置し、2018年1月より約2年間、活動を行います。
イベントページ HTML京都大学エグゼクティブ・リーダーシップ・プログラム オープンデイ2018@橘会館
京都大学エグゼクティブ・リーダーシップ・プログラム(京都大学ELP)では、「オープンデイ」を開催します。
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