セクション

国際理解教育

※最新情報は地域連携活動:国際理解プログラム(PICNIK)をご覧ください。

京都大学国際交流センターは京都市国際交流協会と連携して、2004年10月から留学生を市立小学校に派遣する事業を始めました。

京大留学生と市立小学生児童が交流をして、それぞれの異文化体験を行います。2004年10月から2005年3月まで試験的に実施し、本格導入は、2005年からです。

この事業をとおして、留学生にとって貴重な社会体験を与えることになり、互いに自国の文化などの紹介ができるような人材を目指します。

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