研究戦略室プログラムオフィサーからのコメント
清水 章 教授

藤井研究担当理事、「研究戦略タスクフォース」プログラムディレクターのお手伝いをさせていただき、研究戦略に関する情報収集などを通じて、競争的研究資金をはじめとする外部資金の獲得など、京都大学における研究推進のお役に立てれば、と思います。
入江 一浩 教授

平成18年5月に研究戦略室のPOを拝命し、早いもので3年が経過いたしました。京都大学の研究推進に少しでも貢献できるよう努力してまいる所存です。
浅野 耕太 教授

平成19年8月から新たにメンバーに加わりました浅野です。こちらで垣間見させていただく京都大学の研究の多様性や独創性に日々驚かされる毎日です。国立大学法人受難のいま、京都大学において京都大学らしい研究をやり続けていくことは今後さらに難しくなっていくと思われますが、新たな研究資金獲得の可能性を探ることで、皆様の力になれるようにと念じております。
大垣 英明 教授

平成19年8月からプログラムオフィサーということで、京都大学の研究推進戦略の策定にかかわらせていただいております。様々な方々の研究を拝見し、今更ながら京都大学の懐の深さを実感しております。皆様の研究の推進に、僅かにでもプラスになれば大変幸いです。
濱地 格 教授

平成20年度11月から新しくPOを拝命しました濱地です。工学研究科(桂キャンパス)化学系に所属し、生命化学・工学を専門にしています。世界的な研究教育環境の激変の中で、柔軟に時代に対応しつつ軸はぶれないという京都大学の先生方の研究環境の向上と整備に微力ながらお役に立てればと考えております。色々な立場からのご指導ご鞭撻、なんなりとよろしくお願いします。

