I.発注・検収制度の概要
本学では研究への迅速な対応を可能とし、さらには納入物品等に対する検収(債務の認識)を徹底するために下記の2つの制度を実施しています。
本学では、物品購入等におけるゲート機能として、納品等事実の確認を行うために、部局毎に検収センターを、主な構内に検収所を設置しています。全ての物品購入契約、請負契約(工事を除く)、および賃貸借契約について、検収センターもしくは検収所で検収します。
教員による発注
物品購入契約
平成18年10月30日から
請負契約(工事除く)および賃貸借契約
平成19年9月1日から
検収センター、検収所の設置
検収センターの設置
平成18年9月25日から
検収所の設置
平成21年6月1日から

