預金口座の開設
郵便局や銀行で普通預金口座を開設すると、預金、送金、公共料金の自動振込、クレジットカードの代金支払い等ができます。
銀行口座を開設するには
一般的な必要書類(銀行・郵便局により異なる)
- 旅券(パスポート)
- 国民健康保険証または外国人登録証明書
- 印鑑(郵便局では不要。銀行によっては署名のみでよい)
- 入金用の現金
※ 渡日直後で外国人登録証明書が交付される前に、口座を開設する場合には、代わりに「登録原票記載事項証明書」(外国人登録証明書の内容を証明した書類で、居住地域の役所で申請する)が必要になる場合があります。