研究科横断型教育プログラム
学術研究は、近年高度専門化するだけでなく、ますます複雑化、学際化しつつあり、旧来の専門領域の区分に収まらない総合的なアプローチを必要とする課題も急増しています。大学院生が広い視野を持ち、新しい学問領域を創造できるような能力を備えるためには、各研究科における高度な専門教育に加えて、研究科を横断して実施する教育プログラムを受講することが有効と考えられます。このようなことから、京都大学では平成21年から「研究科横断型教育プログラム」を実施しています。
- 平成24年度研究科横断型教育プログラム
- Aタイプ(研究科開講型)
※「社会学特殊講義 Sociology Special Lectures,Global COE Lectures Reconstruction of the Intimate and Public Spheres」のシラバスを更新しました。(2012年4月16日)
※「計算科学演習A <Computational Science, Exercise A>」のシラバスを更新しました。(2012年4月10日)
※前期開講科目の受付期間を追加しました。(2012年3月28日) - Bタイプ(特別開講型)
※「応用哲学入門」および「応用倫理入門」のシラバスを更新しました。(2012年4月16日)
※前期開講科目の受付期間を追加しました。(2012年3月28日)
※「無限をめぐる数理-バナッハ・タルスキの定理-」のシラバスを更新しました。(2012年3月28日)
- Aタイプ(研究科開講型)
- 平成23年度研究科横断型教育プログラム ※終了しました
- 平成22年度研究科横断型教育プログラム ※終了しました
- 京大院生のための研究科横断型セミナー2009 ※終了しました

