意識・実態調査

大学における男女共同参画推進に関する予備調査(平成18年1月)

 男女共同参画企画推進委員会(委員長:西村健一郎法学研究科教授)では、今後実施する予定の全学的な実態・意識調査の項目の整理・検討等の参考とするための予備調査として、女性の教職員(本学教職員就業規則適用職員)や大学院生に対して、アンケート調査を実施しました。アンケート調査は、平成18年1月13日から2月13日まで、無記名式で書面およびEメールで行い、対象者3,454名(研修員を除く)に対し、308通の回答がありました。

京都大学男女共同参画に関する意識・実態調査(平成18年12月)

 「京都大学男女共同参画推進行動計画(仮称)」策定の前提として、男女共同参画という観点から見た本学の現状を把握するため、男女共同参画企画推進委員会は平成18年12月7日から平成19年1月26日の間、本学全構成員(常勤・非常勤教職員および学生男女)を対象に調査を実施しました。

京都大学男女共同参画に関する意識・実態調査(平成27年6月)

 京都大学男女共同参画に関する意識・実態調査(平成27年6月)男女共同参画という観点から見た本学の現状を把握するため、平成18年度に行われた同様の調査の継続調査として、男女共同参画推進本部は平成27年6月9日から平成27年7月28日の間、本学全教職員(常勤・非常勤教職員)を対象に調査を実施しました。本調査では、調査票をWeb上に掲げ、合計1315名から回答を得ることができました。