吉田キャンパス 北部構内

吉田キャンパス 北部構内

北部構内は、農学部の設置に備えて1921年にほぼ全域が 京都大学の敷地になりました。農学部や理学部の建物のほか、農場や演習林試験地、植物園、さらにグラウンドなどがあり、教室や実験棟が立ち並ぶ他のキャンパスとは異なった景観を備えています。